そろそろ、、
復活して、みようかな、、
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近所のバス停から自宅に帰るまでの間、ウグイスの鳴き声が聞こえた。
ホーーホケキョ、キョ、キョ
こだましていた。周りには、農家と田んぼと木々とビニールハウス。どこに反響していたのかな。
「キョ」の最後のほうは、ぼわっとまるく聞こえた。はじめてかも。こういう聞こえ方。生まれたときからここに住んでいるのに、まだ知らないことがあった。
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セカンドオピニオンを求めた医師から別の病名を告げられる。これまでのことを振り返ると先生の説明と一致する症状が要所要所にある。いろいろ納得した。
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ライブではテクニックよりも情熱をこめた演奏を心がけています。そのほうが、お客さんも喜んでくれるからね。僕には、アッシャーのようなおどりの才能も、ビヨンセのような声も、エルトン・ジョンの作曲の才能もない。ただ、もっているすべてをこめて演奏する。それしかできないからね。
-成功した秘訣は?
みなから同じ質問をされるよ。ひたすら努力したっていうことかなぁ。とにかく一生懸命だった。あとはU2が活動を休止していたからね(笑)
(CBSドキュメントより)
*********
得るところ多し。
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世の中、何でもありで、楽しんだもの勝ち。
***********
クリスマスイブに子どもたちが村の各家をまわって歌をうたい、そのお礼にケーキをもらう慣習があるようだ。
左のおばあさんはやってきた子どもたちに付き添っている大人にタイトルのセリフを言いながら、お菓子をわたしていた。
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先日、『探検ロマン世界遺産スペシャル フィレンツェからの招待状 』を見た。なぜルネサンスが起こり、フィレンツェが発展したかという内容だった。
その中で、メディチ家の血を引く貴族の当主とその子息が出演して、インタビューに答えていた。彼らは、ゆったりとした態度でやさしい笑みを浮かべ、優雅で穏やかだった。
しかし、その家の家訓は「完璧を目指して努力を怠るな」という内容のものだった。その人たちの印象とは逆なので驚いた。
他家では「眠るなかれ」というものがあり、フィレンツェが発展するエネルギーを生み出した当時の商人たちの生き方を示しているように思えた。このような家訓が生まれる背景にはそれだけ厳しい環境だったということがあるのだろう。
そして、内面からにじみ出る余裕や落ち着いた動じない態度というものは、努力の裏づけがあって初めて、得られるものなのだなと思った。
******
う~ん、文章がまとまっていないけれど、今日はここまで。
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弟夫妻が遊びにきたので、夕飯は餃子がメインだった。連絡があった時点で、弟は餃子の焼き方にこだわりがあるので、焼いてもらおう!ということになったのだった。皮に具を包んだ状態でラップをかけて待った。
到着してすぐに焼きが開始。餃子がフライパンにくっつくと弟はきれ気味だったが、焼きたての餃子はあつあつで、家で食べるのも久しぶりで、おいしかった。
食後は、花札、トランプ、ウノで遊ぶ。ウノをやったのは何年ぶりだろう。結局、私が一番負けたけれど、楽しかった。大人数で食卓を囲んだり、ゲームをやったりするのはやっぱり、いいものだな。
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オリジナルの写真を使用したチロルチョコのパッケージを作成できるサービスがあるらしい。フレームも選べ、文字も入れられる。プリクラみたいでおもしろい。いつか作ってみようかな。
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ホームレスの仕事をつくり自立を応援する
ビッグイシューは、ホームレスの人々に収入を得る機会を提供する事業として、1991年に英国ロンドンではじまりました。ビッグイシューを創設し、その基礎をつくったのはジョン・バードです。
雑誌販売者は、現在ホームレスか、あるいは自分の住まいを持たない人々です。住まいを得ることは単にホームレスの状態から抜け出す第一歩に過ぎません。そのため、住まいを得たホームレスの人でも、必要な場合にはビッグイシューの販売を認めています。最初、販売者は、この雑誌10冊を無料で受けとり、その売り上げ300円を元手に、以後は140円で仕入れ、300円で販売し、160円を彼らの収入とします。(後略)
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キャッチコピーにもあるように、この雑誌は「ホームレスの仕事をつくり自立を支援する」目的で発行されている。内容は、旬の話題を取り上げ、掘り下げ、問題提起するものが中心だ。
102号では、若者の生活と労働環境を取り上げているが、ほかにも、イギリスの刑務所議会や今年12月にオーストラリアのメルボルンで開催される第6回ホームレスワールドカップのことなど、非常に興味深い記事が多い。
刑務所議会とは、刑務所内の薬物や暴力の蔓延を当たり前とする受刑者たちの考え方を変えるために始められた更生プログラムである。
この議会では、囚人と看守が立候補し、政党に入り、投票し、意見を述べることができる。政党は、自分がしてほしいように他人に接することについて論じる「リスペクト党」や刑務所を出たあとの生活を考える「社会復帰党」などがある。
この取り組みにより、自分の考えを暴力で訴えるのではなく、言葉で伝えられることに気づき、実践することで、自分の生き方を根本から変えられ、意義を感じられるものにできるということを知った受刑者が少なからずいるそうだ。
さまざまな事柄をわかりやすく書いてあるし、薄い冊子なのですぐに読める。これまで知らなかったことを知る媒体として、重宝している。
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NYで働く独身女性4人のざっくばらんな、時には、あけすけな会話が魅力のSATC。
彼女たちのやりとりはお互いに思いやりつつも自分の言いたいことははっきり言い、それぞれがそれを受け入れている。けんかをすることもあるけれど、毎週土曜日の朝食はみんな集まって一緒にとるほど仲がいいのは、そういう理由があるからではないだろうか。
当たり前のことだけれども、人は生身の人間だ。感情が理性をこえることもあるが、それをそういうものとして彼女たちは自然に受けとめているように思える。自分自身と理性やモラル、人からどう思われるかということの間のどこに身を置くかは各人の考え方により、異なるものだろうが、受け入れるということについては、もっとオープンになってもいいんだろうな、いや、オープンになろうと思った。
それと、このドラマではファッションも自由度が高い。それも毎回、楽しみだ。写真中央のキャリー。左右のサンダルの色が違う!
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手作りのアイスが食べたいと思い、アイスクリームメーカーでバニラアイスを作った。想像以上においしく、毎日食べてもあきなさそうな味。幸せなひと時。次は、はちみつを混ぜてみようとか、ぶどうを入れたらどうなるかなとか、いろいろ考えている。
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そうなったらおもしろいのに。46年ぶりに出場した慶応にもがんばってほしいけど、母校が南神奈川なので、横浜も応援している。
*****
なんて書いていたら慶応が負けてしまった。
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N252iからN705iへ機種変更した。4年8ヶ月の差は大きく、iモーションやきせかえツールなど動くお楽しみがたくさんある。待ち受けも動くし、メールの絵文字も動く。ワンセグの機能もついているが、我が家は圏外のようだ。別にいいんだけど。テレビはテレビで見るから。
以前の携帯でにゃんこの写真をとろうとすると、音に反応して顔を伏せてしまうのだが、今回の音には抵抗がないらしく、ちゃんと写真をとらしてくれる。それとも、見慣れない白い携帯が、珍しいのだろうか?
どちらにしても、いまだ熱が下がらない私に大きな慰めと喜びを提供してくれている。にゃんこが散歩から戻ってきたら、また写真をとろっと。
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最近、よく聞いているのはこのアルバム。
女性のやさしくまるみのある声が心地よい。曲は主にクラシックをアレンジしたものでもちろん素敵なのだけれど、訳詩によるとアルバム全体を通してゆるやかな成り行きで恋愛ストーリーが展開されている。なるほど、とか、う~ん、その通りだ、と思いながら読んだ。
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4、5年前に購入したヒューレット・パッカードのパソコンにメモリを増設し、ADSLの回線スピードを上げたが、ネットのつながりが遅いし、パソコンもさくさく動いてくれないので、以下のサイトを参考にしてPCの高速化を行なった。
こんなに早くていいの!?というぐらい、パソコン本体やソフトの起動、文字入力などがスムーズになり、かなり満足![]()
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時には自分で決めたルールも破ってしまえ。
ある女性のブログを読んでいて、そう思った。彼女の流れにまかせてたゆたうように生きる姿は魅力的だ。努力というのは、やりたいことをがまんして、やらなければならないことに集中するということではない。やりたいことを、楽しく続けることが努力なのだと思った。肩の力を抜くことは、今の私には難しいことだけれどもしかし、そういう人たちの空気を感じることで、帰結としてのなりたい自分になることは可能だ。人間、その気になれば、自分の居心地のいい道を見つけることは可能だ。
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8月から熱が下がらない。平熱は約35.8℃だが、ずっと37℃くらいある。食欲がなく体重が6キロ減った。以前は、少しでも食べ過ぎるとすぐに太ったが、今はいくら食べても太らない。疲れやすく、2、3時間の外出でも、消耗して、気分が悪くなることがあり、そんなときは喫茶店に入る。ほとんど常にだるい。今の私は小学生より体力がない。しばらく休みます。
********
本当のことをはっきり書きすぎただろうか? 自分のことで人に心配をかけたくないから、以前なら、なんでもないふりをして、やり過ごしていたけれど、それをやっていると、できないことがあったりして、逆に迷惑をかけることも多かった。だから、本当のことを言った。それに、わかってもらいたいという気持ちもあった。
自分の病状を隠して、行動することは、自分にものすごく負担がかかる。そして、これは「いい子」というペルソナだ。人によく思われたいという動機のペルソナだが、「いい子」でいることはとてもエネルギーが必要なことで、ペルソナと本当の自分との間にできたすれ違いは、体へ向かいだす。
個人的なこんなことまで知りたくないという人もいるかもしれない。だけど、私の中に言葉として外に吐き出したいという欲求がある。それを我慢していると、気分が悪くなってくる。ノートにその思いをぶつけるのではなく、ブログに書くことで人目にさらされる必要が私にはある。書きたいことを書いたときは、ほっとするし、熱も一時的であっても下がる。理解してほしいとは思わないが、回復には必要な作業だ。(12.17)
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何にもとらわれる必要はないんだな。とらわれるのは焦るからだ。与えられた今この時をもっと楽しもう。人それぞれ人生は違う。
mixiで「旅、やがて思想なり」というフレーズを目にした。どういう意味なんだろう? 心の奥に引っかかる。旅の跡を振り返れば、自分の人生が見えてくるという意味か。検索したら藤原新也が書いた本の中にあるらしい。どの本かはわからなかったが、写真集『メメント・モリ』を注文した。アマゾンで商品の説明やカスタマーレビューを読んで、ありのままの現実を見せてくれそうな気がしている。
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あー暇。外に出られないのは、つらいたい。なんて、ちょっと言ってみたかっただけ。
お土産の仙台駄菓子を食べながらネットサーフィン。仙台駄菓子は、現在の減砂糖傾向からはずれてものすごく甘い。けれど、その極甘がおいしい。それを二箱ももらったもんだから、しばらく楽しめる。
ちなみに、真ん中あたりにある丸い砂糖がけは「兎玉」という。これは形が兎のふんに似ているかららしい。名前の由来を知ったとき、(そんな名前をつけるなんて)と思ったけれど、今では好物のひとつ。仙台駄菓子が入っている箱を開けると最初に食べる。
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今日は地域の防災訓練があった。毎年、参加した親たちが持って帰ってくるものはカップラーメンとペットボトルのお茶、水だが、今回はカップラーメンではなく手作りのおにぎりだった。
お米を栽培したのもにぎったのも地元の農家の方たち。今年とれた新米で昨日精米したばかりらしい。おにぎりはしょうゆと鰹節の味がした。こういう地域のつながりはいいなと思う。そして、横浜産のお米はおいしい。
「昨日精米したばかり」とか「地元産」ということにワクワクする。
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わたしはいばらのない道を求めない
悲しみが消えよとも求めない
日のあたる毎日も求めない
夏の海も求めない
輝く陽光と永遠の昼のみでは 大地の緑はしぼみ衰える
涙の水がなければ 歳月を通じて
心の奥底は 希望のつぼみを閉じる
人生のどんなところでも 気をつけて耕せば
豊かな収穫をもたらすものが
手の届く範囲にたくさんある
-サムエル・ウルマン
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最近、37.0℃付近から熱が下がらない。薬を飲んでもそのままだ。家から出られず、ボランティアに参加できない状況なので、しばらくお休みさせていただきたいということをグループのMLにメールした。けれど、短時間パソコンに向かうことは可能なので、広報紙の版下は、引き続き作成する予定。
複数のお見舞いメールをいただき、なかに上記の詩を贈ってくださった方がいた。
今、目の前にあるものを大事にしよう。ああなったら、こうだったらではなく、今ここにあるものが現実なのだ。そして、それが私にとっての希望だ。未来は、現実の積み重ねでできる。希望を積み重ねれば、明るい未来がやってくる。
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「もうすっかりわかりました。砂の中で彼がひろった銀のかなぐつ、高まる波に月が足をひたしているカレンダー、彼がねむっているあいだにきいたよび声――ムーミントロールは木立の中に立って、うみうまのおどりを見まもりました。二頭のうみうまは、頭を高くもたげ、たてがみをなびかせて、尾を長い光の波のようにひきながら、浜べをいったりきたりしてはねていました。
なんともいえないほど美しいながめでした。うみうまたちも、それを自覚しているかのようでした。彼らはいかにも魅力的で、自由にあけっぴろげに、思いのままにおどっていました。それは自分のためであり、おたがいのためであり、島のためであり、海のためでした。そのどれであっても、うみうまにとってはおなじことだったのです。ときどき彼らは、きゅうに水にとびこんで、まわりに高くしぶきをあげました。月の光の中ににじができるほどに。それから自分でつくったにじをくぐりぬけて走ってかえると、上を見あげたり、頭をさげたりして、まるで鏡の前でおどっているみたいに、首のカーブと、せなかから尾までの線をみせびらかすのでした」
(『ムーミンパパ海へ行く』から引用)
この箇所に差し掛かって、何度も読み返した。うみうまの様子は楽しそうで、情景が目に浮かぶ。月の光の中にできる虹とはどんなものだろう? 私は白い虹をイメージした。白い虹なんて、ないものなんだろうけど、決まりきった、思い込んだことに対して、改めて考えさせられるものに出会うとはっとする。
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思い切って言ってしまおうと思います。
体調を崩して、働けなくなってから、もう2年が過ぎました。そもそもなんでこうなったかというと、何年ももう少しがんばればどうにかなるというところでやってきて、それが最後の会社の激務ではじけたからです。結局、もう少しがんばればどうにかなる、というのが、無理をしていたということなのでしょう。
最初の1年はほとんど外に出ることができず、外出といえば、病院か弟の1人暮らし先へ遊びに行く時だけでした。友達に会うのも、本当は会いたかったけれど、その余裕がありませんでした。弟のところへはほとんど毎週のように遊びに行っていました。一緒にゲームをやったり、夕飯を作ってくれたりしました。弟がいてよかったと心から思います。
そして、そんな私の様子を知ったある友達が「海外へ行こう」と誘ってくれました。人生、2度目のバックパッカー。初めての長期旅行。前にも書きましたが、旅の効用なのか、同じ期間を日本で過ごすよりも、早いスピードで回復していました。
帰国後、旅行中に英語の必要性を実感したので英会話の勉強を始め、横浜市内に在住する外国人との共生をサポートするボランティアを始めました。英会話は小田急相模原にある米軍兵士とその家族の住居地で兵士の奥さんや軍人学校(というのかな?)の先生に習っています。英会話の先生と話をしていると、アメリカと日本の関係において、これまで見えてなかったことが、ちらっと見えることがあります。また、ボランティアを通して、共生のサポートの必要性や外国人の方が置かれた立場を知りました。いろいろな方とお話しする機会があり、社会復帰のためのリハビリという側面もあります。ここでは記事を書いたりレイアウトをしたりなどの広報紙作りを行なっています。
これまでの2年ちょっとを振り返ってみると、やっぱりがんばりすぎていることがあって、もっと自然体でいられればいいのにと思うのですが、なかなかうまくいきません。そもそも無理をせず、自然体でいられたのであれば、体調を崩すこともなかったでしょう。体調を崩して初めて、自分が無理をしていることに気がつきました。「自然体=がんばらない=サボる」という、訳のわからない図式が私の中にあります。まずは、この図式を「自然体=がんばらない=よいこと」に、少しずつ変えていこうと思います。
今は人生最大の夏休みと思って、もう開き直って満喫しようと思います。ゆったりした気持ちで過ごすことが回復への早道です。そのためにできることは何でもします。ただし、あせらずにです。笑顔でいられる時間が増えていくにつれて、元気になっていくんじゃないか、と思います。
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英会話のテキストを『徹底トレーニング英会話』から『英会話上級』へ変更した。なぜなら、海のり"dried seaweed"やそばかす"freckle"といった単語よりも覚えるべきことがらがあるからだ。
上級のテキスト5月号のお題は「ファーストフードの功罪」と「郷土料理の大切さ」について。多国籍企業がグローバル化(同質化)を進めて、世界中に同じメニューを提供する店舗(ファーストフード・チェーン)を作る。人々の嗜好をファーストフード寄りにし、健康、そして、郷土料理の個性と多様性に大きなダメージを与えている。しかし、結論には、ファーストフードが日本人固有の豊富でおいしい料理への愛着を減らすことは決してなさそうだとある。ハンバーガーとフライドポテトで育った子どもがどじょう鍋を食べたいと思うのだろうか?
本題に入る。テキストをレベルアップさせたので、内容はこれまでより高度だ。なんだかんだと理由をつけて勉強していなかったけれど、もうそんなことはするまい。まずは行動。テキストの流れに沿って進み、それを楽しもう。きっとそれでいいのだ。前進あるのみ。
今月号のテキストの表紙はすみれ色。お気に入りのマフラーと同じ色。
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昨日、歩いていたら変わった形の大きな鳥が飛んでいた。(シラサギかな?)と思いながら、しばらく真上を見ていたら、後ろから母娘の楽しげな会話が聞こえた。
娘「あの人、あんなにじっと鳥を見てるよ。小さな子みたい」
母「あんなに大人なのにね」
それって私のこと? 後ろの2人の前を歩いているのは私だけで、飛んでいる鳥を見ているのも私だけ。自分のことを言われているのかどうか確認するために後ろを振り向きたかったが、明らかに私のことのように思えて振り向けなかった。
それにしても、初めて見ず知らずの人に「子どもみたい」とコメントされた。新鮮だった。
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タジン鍋がようやくやってきた。イケアやル・クルーゼからも発売されているが、土地の人が使っているものと同じものを使いたい!ということであちこちさがした。
タジン鍋を使えば煮崩れさせないで、タジンを作ることができる。とはいっても、煮崩れるのは日本の野菜は水分が多いということも原因らしい。
これでタジンを作ったら次はクスクス。クスクスを作るにはクスクス鍋がある。下の鍋で野菜や肉を入れてクスクスにかけるスープを作り、上の鍋にはクスクスを入れて下の鍋からの蒸気で蒸す。野菜などの旨みがうつりよりおいしくできるらしい。
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小春日和、というよりも温暖化現象の中、考えた。
hirari A:あのさ、去年の今頃、何してたっけ?
hirari B:旅行から帰ってきて、時差ぼけに苦しみつつ、大学イモのおいしさに感動してたころだよ。
hirari A:そうだった。久しぶりに食べた大学イモはおいしかったね。で、旅物語はどうなった?
hirari B:え? あれね。何だかあき
ばさばさばさーーーーーーーー。ぴーーーーひょろろぉーーーーー。
hirari A:あぶない! 葉っぱの下に隠れて!
hirari B:助かったー。危うくとんびにさらわれるところだったよ。
hirari A:もう行ったみたい。大丈夫だよ。それで、旅物語はどうするの?
hirari B:も、もちろん続けるよ。けど、1年以上前の旅の話を書くのは恥ずかしいから、中断させた次の日あたりから日付を始めるよ。
hirari A:わかった。じゃぁ、再開しよっか。
hirari B:再開しよっか。ちょっと待って。その前にコーヒーをいれる。
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お正月、暇だったのでブログで遊んでいたらかなり自由にデザインを変更できる機能を見つけた。で、作ったのがこれなんだけど、タイトルが欠けている。ココログに「タイトルが欠けちゃうんですけど、どうにかならないでしょうか?」とメールしたら「同じご要望を他にもいただいており、現在対応中です。もうしばらくお待ちください」とのことだった。
1月末ごろまで待とうと思ったが、思った以上の出来だったので早く使いたい。なので変更します。
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向かい側にすわっているその人は電車の窓の外をずっと見ていた。各駅停車の列車は急行との接続駅でほとんどの乗客が降りた。日本に来て、まだ日が浅いのだろうか。はじの4人がけシートから人がいなくなるとバスケットシューズを脱ぎ、両足をシートにのせ、楽な体勢でじっと景色を眺めている。
本から顔をあげ少しとがめる気持ちで10時の方向を見ると、その人は反射的にこちらを見た。おっと。どぎまぎして私はすぐに視線を本に戻した。その人も再び外を見始めた。(自分がマナー違反していることを分かっているのかも。それとも、反応しただけ? もしかしたら、全く別の理由だったりして)なんて、いろいろ考えている間もその人は窓の外を眺めている。
日本人にとって何気ない風景でも、見慣れない人には新鮮に写るかもしれない。逆に、そんな日常的な風景が、(自分は日本にいるんだ)という気持ちにさせるのだろうか。観光地の写真や映像なんてありふれているから。
この人は窓の外の眺めを堪能できただろうか。体調が悪いと辛らつになる。ちょっと反省。そんなことを考えて本を読んでいるから、ちっとも内容が頭に入らない。
そうこうしているうちに終点に到着した。時間の狭間での出来事。ややもすると日常の忙しさにまぎれてしまう。しかし、出来事は出来事としてそこにある。終点で皆、降りた。私も日常に戻ろう。
注)上の画像はうちの猫ではありません。
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昨日、ボランティア先でやっている「外国語ボランティア研修」に参加した。これは災害時に、外国人被災者の通訳ボランティアを養成する講座だ。外国人が1人いて、参加者がネイティブの発音、言い方や考え方を学べるようにサポートしている。月1回開催。この日の参加者は11名だった。最初は見学だけのつもりだったのだが、席につく=参加ということで。。
皆さん、外国語ボランティアであるだけに、英語ぺらぺら。当たり前か。おすすめパティスリーの話題で突然、私にふられた。
「hirariさんのおすすめのお店は?」
凍った。。やっぱり私も参加してることになってるんですね。ここでパニクって余計な時間をとりたくない。むりやり頭だけ働かせた。
「青葉台から約10分のところにあります。お店の名前は忘れました。バスターミナルと銀行の間の道を直進した左側です。」
どうにかこうにか言えた。よかった。。その後、課題は着々と進み、自治会や防災訓練などについて英語で書かれた資料を元に皆で話し合った。
終了後、よかったら次回も参加してください^^、と声をかけてくださったので、来月も参加してみようと思う。でも私の英語力じゃ太刀打ちできないわー。主導している2人はボランティア仲間なのでその人たちの前で、不勉強がばれて恥ずかしい思いをしたくない。
というわけで、さらに気合を入れて英語に取り組むように→自分。けど無理はだめ。
怠け心が出たらこの記事を読んで、このときの緊張を思い出すこと。
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10月28日は弟の誕生日だ。今月の頭に誕生日プレゼントに何がほしいか、尋ねた。考えとく、といって電話を切った。それ以来、音沙汰なし。
何も言ってこないということは、何でもいいということだな。
よし、分かった。それなら、何でもいいという観点からhirariチョイスですばらしい贈り物を用意しよう。
というわけで、準備したプレゼントが上の写真。さーて、これは何でしょう?
日ごろの謝意をこめて。
***
だんだんこのブログも本音で書けるようになってきた今日この頃。↑。本当の自分を隠し、強がっているとろくなことがない。疲れたら休む、楽しかったら笑う、悲しかったら泣く。それでいいじゃないか。それができていたら、そもそも体調を崩して仕事をやめるなんてこともなかったかもしれない。
でも、「転んでもタダで起きたらもったいない」がモットーの私。きっと何かをつかんで立ち上がるのだ。
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1."夢"のイメージを集めよう。夢は、物でも、家でも、建物でも、何でもいいし、いくつあってもいい。今、見つけたイメージや経験を記録しよう。
2.あなたが見つけた"夢"のイメージの原材料を想像し、組み立ててみよう。抽象的になってしまってもいいし、もとの形が変わってしまってもいい。間違ってもいい。場所や空間を作り、リアルサイズで表現してみよう。
3.自分自身のキャパを広げよう。ずっと信じてきたことに、とらわれてはいけない。人の言うことや、周りで起こるどんな小さな出来事にも、いつも反応していよう。思いがけないシチュエーションから学ぶ。いつも、新しいことや、自分の知らないことを探し、冒険をしよう。
4.戦術を立てよう。そして自分の直感を信じよう。プランを立てないことがプラン。常に未来を見ていよう。遊ぼう。自分の心に正直に、素直に生きよう。選択の必要があるときは、決断から逃げてはいけない。別の選択肢も用意しておこう。ゆっくりでありながら速く、速くありながらゆっくりと、歩もう。
5.生徒に戻ることを、恐れてはいけない。自分はすべてを知っているわけではない、ということを、知っておかなければいけない。知りたいときは、勉強しよう。学び続けよう。教え続けよう。いずれにしても、アドリブをきかせよう。
6.他の人たちと仕事をしよう。それは彼らのためだけでなく自分のため。オフィスや研究室やオペレーションセンターを開こう。最初から最後まで、従業員が自分ひとりだっていい。
7.いつも正直でいよう。楽しもう。他人から学ぼう。自ら学ぼう。友達から学ぼう。敵からも学ぼう。何もしないでいよう。何でもやってみよう。大人になろう。少年や少女のままでいよう。すべての人になろう。誰とも違う自分になろう。自分自身になろう。自分以外の人になろう。スーパースターになろう。ファンになろう。自分の父に、母に、子どもに、恋人になろう。初めて恋をするように、恋をしよう。
8.リタイアする時期がきたら、すべてを忘れて、リタイアしよう。自分が死ぬまでの残りの人生を、リラックスし、生涯を振り返ろう。人生が、最もひどいシナリオで進んでしまっても、常にシナリオを書き直し、人生の舞台にカムバックしよう。
******
自分の部屋の壁にはってある文章。時々読んで、そのたびにワクワクするんだけど、これにとらわれてはならない。
これを利用して、何をするのか、どうなりたいのか?
オリジナルの自分をつくる。
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先日の10年後バトンは心理テストにもなっているらしい。
以下がその答え。
【1】現在、理想とする異性のタイプ
【2】その理想のタイプの異性に対する自分の好意度で「なれてる=なんとも思ってない」「なれてない=凄く好き」というグラフで表す
【3】その異性への絶対条件です。
【4】その異性に絶対あってはいけない条件。
【5】その異性と付き合うために現在努力しなければいけないこと。
【6】自分の努力が足りないとそうなるらしい。
【7】その異性に求めるもの。
【8】その異性に改めてほしい部分。
【9】その異性から自分に言ってほしい言葉
これに照らし合わせると私ってすごく理想が高い。w
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【1】10年前、あなたはどんな人になりたかったですか?
落ち着いていて、落ち込むことがなく、毎日を楽しく過ごしている人。
キャリアウーマン。
【2】現在、10年前になりたかった自分になれてると思いますか?
ある意味なれてる。
落ち込むことが減ったから。
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「無限清風」を始めたのは1年前の今日でした。
3度目の正直で始めたこのブログを1年間、続けることができたのもこのブログを見に来てくださる皆様、書き込んでくださる皆様のおかげです。閲覧者数が増え、書き込みがあることに励まされています。
makiちゃんからのバトンをもらって、今更な感もありますが、自己紹介です。
1.今日、何しましたか?
昨日突然、PCがおかしくなったのでリカバリをして、今日はその続きで、ソフトのダウンロードなどをしてました。
それと、ボランティアでやっている広報紙の原稿書きです。
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村の現況報告
もしも世界が1000人の村だったら、
584人はアジア人
123人はアフリカ人
95人は東西ヨーロッパ人
84人ラテンアメリカ人
55人はソビエト人 (現時点においては、リトアニア人、ラトビア人、エストニア人などを含んでいます)
52人は北アメリカ人
6 人はオーストラリアおよびニュージーランド人です。
村の人々は、コミュニケーションを図るのにかなり苦労をしている模様です。
165人は中国語を話します
86人は英語
83人はヒンズー/ウルドゥ語
64人はスペイン語
58人はロシア語
37人はアラビア語
母国語のリストは、その村の人たちの半分以下に過ぎません。
その他の人たちを多い順番に並べると、ベンガル語、ポルトガル語、インドネシア語、日本語、ドイツ語、フランス語、およびその他の200の言語です。
この村には、300人のキリスト教徒がおり、その内訳はカトリック183人、プロテスタント84人、ギリシャ正教33人です。
75 人はイスラム教徒
128人はヒンズー教徒
55人は仏教徒
47 人はアニミスト
210人は他の宗派で、その中には無神論者も含まれています。
村の人々の3分の1に当たる330人は子供です。
はしかやポリオなどの予防可能な伝染病に対する予防接種を受けている子供は半分しかいません。
1000人の村民のうちの60人は、65才以上です。
結婚した女性の半分弱が、近代的な避妊具を手に入れ、それ使っています。
毎年、28人の赤ん坊が生まれます。
毎年10人が死にますが、その内3人は飢餓、1人は癌が原因です。 死亡者の内の2人は、その年に生まれた赤ん坊です。
村民の1人はHIVウイルスに感染しています。
その人はまだ、エイズの末期症状に至っていません。
28人が生まれ、10人が死亡し、来年の村の人口は1018人になるでしょう。
この1000人の村で、200人の人たちが全収入の4分の3を保有し、200人の人たちは全収入の2%しか手にしていません。
僅か70人が自動車を持っており、そのうちの何人かは複数の自動車を持っています。
3分の1の人たちは清潔で安全な飲料水を手に入れることができません。
670人の成人のうち、半分は字が読めません。
村は、1人当たり6エーカーの土地を保有し、その6,000エーカーの内訳は次の通りです。
700エーカーは農耕地
1,400エーカーは牧草地
1,900エーカーは森林
2,000エーカーは砂漠、ツンドラ、舗装地、その他の荒地です。
森林は急速に減少しており、荒地は増えています。その他の土地はほぼ変化がありません。
村では、肥料の83パーセントを、最も豊かで、裕福な270人々が持っている40パーセントの農耕地に使用しています。
この土地から流れ出した余分な肥料は、湖と井戸の汚染を起こしています。残りの60パーセント農耕地には、肥料の17パーセントが使われ、食糧となる穀物の28パーセントを作り、73パーセントの人々を養っています。その農耕地の平均穀物生産高は、裕福な村民が得る生産高の3分の1に過ぎません。
もし世界が1000人の村ならば、5人の軍人、7人の教師、1人の医者がいるでしょう。年間300万ドルを越える村の総歳出の中で、181,000ドルは武器と戦費に、159,000ドルは教育に、132,000ドルは医療に使われます。
村の地下には、村を何度も粉々にできる破壊力を持った核兵器が埋められています。
これらの武器は、ちょうど100人が管理しています。他の900人の人々は、この100人がお互いにうまくやっていけるかどうか、たとえ、うまくやっていけたとしても、不注意や技術的な失敗からこの武器を暴発させないかどうか、その武器を廃棄処分するとしても、その武器から発生する危険な放射能を村のどこで処分するのかを深く心配しながら、彼らを見つめているのです。
1990年5月31日号『世界市民』(Global Citizen)
ドネラ・メドウズ
***
「もし世界が100人の村だったら」の元となった環境学者ドネラ・メドウズ女史によるものだそうです。
世界から無用の争いがなくなることを願っています。
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MIAちゃんから回ってきたバトンです。
ルールは、イメージでつながっている言葉の最後に自分のイメージを1つ新しく付け加え、「3名ご指名」してバトンを渡していくというものです。
↓今までの、言葉たち↓
海⇒川⇒水⇒雨⇒雲⇒空⇒青⇒ポカリスエット⇒スポーツ飲料⇒潤う⇒汗⇒夏⇒クーラー⇒寒い⇒冬⇒雪⇒雪だるま⇒白⇒白熊⇒カキ氷⇒祭り⇒混雑⇒ラッシュアワー⇒電車⇒通勤⇒会社⇒深夜残業⇒深夜営業⇒コンビニ⇒新商品⇒春物⇒ピンクの唇⇒ちゅぅしてぇ!!⇒おんな心⇒秋の空⇒毎年恒例冬の大放出⇒福袋⇒ わくわく⇒動物ランド⇒チンパンジー⇒岡村⇒ダンス⇒甲子園⇒高校野球⇒ハゲ⇒アンパンマン⇒バイキンマン⇒はっひっふっへっほ~⇒和田あき子⇒あの鐘を鳴らすのはあなた~♪⇒名曲⇒なごり雪⇒春は近い!⇒花冷え⇒花盛り⇒ぽかぽか陽気⇒うっかり忘れ物⇒酔っ払い⇒夜の街⇒歌舞伎町⇒ホスト
というわけで「ホスト」からイメージした言葉は「ホステス」です。
ホストときたらホステスです。
同じ職業ということで。
「3名ご指名」とありますが、やってみよ♪と思った方、持ってってくださいな。
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ここ数年、写真をアルバムにはっていない。写真に写っている自分が自分ではないような気がして、私にとって写真は幸せの証しだからはりたくないっていう気持ちがあった。
でも、海外旅行の写真を見ていたら、なんだか楽しそうに写ってるんだよね。こんなに楽しそうに写真に写るのは久しぶりかも。旅行で初めて砂漠に行った時の高揚感とトキメキを思い出して、ドキドキしてくる。学生の頃の恋愛を思い出して懐かしむみたいな感じ?(笑)
最近、友人からのお祝い返しにアルバムをもらった。表紙にミッキーマウスと仲間達が楽しそうに笑ってる。しまうついでに、昔のアルバムを広げてみた。最後に写真をアルバムにはったのはいつだろう。最後の写真は大学の卒業旅行とゼミの謝恩会だ。みんなどうしてるんだろう。最近、全然連絡を取ってないや。この頃っていろいろ大変だったよな。本当に。
いろいろ大変だったわりに、その時々でいい顔して写真に納まってる。実は結構楽しかったんじゃないの?確かにね。サークルのあと、真夜中にいきおいで車に同乗していた先輩達と城ヶ島に行ったりとか。ふざけて撮った写真もある。なんでセーラー服を着てんの?
結構楽しいこともあったじゃん。そう思ったら私の中から何かが抜けていった。すっきり。たっぷり寝た朝みたい。よかったことに光をあてることができたからかな。きっと。卒業してから、数年分の写真データがたまってる。これからこれらの写真を、アルバムにたくさんはろう。
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ぺんぺからやってきた山手線バトン。
それでは、スタート!
■山手線バトン■
○・・・駅の外に出た。外から中に入った。
△・・・ホームに下りた。乗り換え時等。
×・・・利用したことなし。
品川駅:○
時々、人と集まる時に。
近くの漢方レストランのランチがおいしかったです。
大崎駅:○
仕事がらみで何度か。
五反田駅:×
五反田にはまだ行ったことがないですね~。
将来行くことがあるのでしょうか。
目黒駅:○
庭園美術館へ行く時にこの駅で降りました。
テディベア専門店があるので、ついでに必ず寄ります。
恵比寿駅:○
就職活動で行ったことが。
一度行ってみたいお酒とスィーツの取り合わせを楽しめるお店がここにあります。
渋谷駅:○
学生の時に渋谷で遊ぶことが多かったです。
終電のがして、徹夜でカラオケしたり。
いい思い出です。
原宿駅:○
極たまに。
おいしいラーメン屋がありました。名前を忘れたけど。
代々木駅:×
新宿が近いから使わないですね。
新宿駅:○
この近くの会社に勤めてました。
飲み会で新宿集合っていうのも多いし。
新大久保駅:×
これまで特にご縁もなく。
高田馬場駅:○
漫画ばかり集めた私設の図書館があります。
ヤングマガジン創刊号もあったりします。
目白駅:×
まだ行ったことはないですねぇ。
池袋に行く途中にあるのでなんかハイソっぽいと思って見てはいましたけど。
池袋駅:○
あまりの駅の大きさに迷ったことが。。
この町は何でもあるという感じがします。
大塚駅:×
もしかしたらあるのかもしれませんが覚えてません。
巣鴨駅:×
隣の西巣鴨には行ったことがあります(笑)
一度行ってみたい場所です。
駒込駅:×
ここも行ったことなし。
田端駅:×
このあたりは全然行きません。
西日暮里駅:×
ここも上記に同じ。
日暮里駅:△
松戸に住んでいた友達の家に遊びに行く時にここで乗り換えました。
鶯谷駅:×
ここもありません。
上野駅:○
時々、東博に行きます。
アメ横も面白い。
御徒町駅:×
読み方が難しい。
「ぽんとちょう」なんて読めません。
秋葉原駅:○
仕事で行ったことがあります。
神田駅:○
降りた記憶はあるんですが何で降りたんだろう?
東京駅:○
丸ビルに行ったことがあります。
とてもきれい。
だいぶ前ですが、東北新幹線がここから出るようなったので便利になりました。
有楽町駅:○
銀座に行く時に時々ここから降ります。
マリオンで映画を見たりなど。
新橋駅:○
ゆりかもめに乗り換える時に利用します。
お父さんの町というイメージ。
浜松町駅:○
近くのクラブでイベントがあって行ったことあり。
エステ券があたって初エステに行きました。
田町駅:○
仕事がらみで近くの施設に行ったことがあります。
集計
○駅… 17駅
△駅… 1駅
×駅… 11駅
△は一駅か。思った以上に利用したことがある駅がありました。
□一番利用してる駅は?
新宿。小田急線利用者なので一番乗り降りしてます。
□降りてみたい駅は? それはなぜ?
巣鴨。「おばあちゃんたちの原宿」に行ってみたい。
□絶対利用しないだろうなと思う駅は?
西日暮里。ほんとに利用するときは来るのだろうか。
□一番長く乗り続けたのはどこからどこまで?
新宿から秋葉原まで。なんだかとても長く感じました。
□一番好きな駅名は? また一番好きじゃない駅名は?
好き:目白。
嫌い:好きじゃないというのはありません。
□あなたの山手線占いの結果は?
http://www.web1week.com/tokyo/uranai/
駒込駅。 月曜日グループ
信念一筋、仮面の下に隠された理想の恋人型。
どんな性格?
プライドが高く、自分の理想は絶対に曲げないが、人当たりはソフト。仕事では完全主義者で、人まかせにできず全部自分でやってしまうタイプ。そのためカタブツ的な印象を与えがちだが、趣味の世界も大切にするのでバランスがとれている。正直すぎるので社交辞令は苦手。辛抱強く、辛いことも胸にぐっとしまいこむ忍耐力を持つ。
恋愛の傾向
相手に心を開くまでには時間がかかるが、打ちとければ結婚まではトントン拍子で進んでいくタイプ。難しそうな外見からは想像できないが、人間としてピュアなかわいらしさを持っている。恋愛においては最高の相手となり、理想の結婚相手候補となるタイプ。親ウケも最高。優しく温かい愛情を育てていける人だ。
ふ~ん、そうなんだって他人事(笑)あたっている部分もあり、はずれている部分もありって感じです。
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ミクシィのコミュで
モロッコに行ってアラブの国にはまったので次はイランに行きたい
と自己紹介をしたところ、イランはアラブの国ではないとのこと。
最初からすっかり痛い子ちゃん。
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アフリカ音楽がほしくなり、amazonで探して、Miriam Makebaの"MAMA AFRICA"を購入。
ちなみに、ピーター・トッシュのママ・アフリカとは別物です。
この歌手自身が"MAMA AFRICA"と呼ばれているらしいです。
アフリカの音楽はよく分からないけど、これがアフリカのポピュラーミュージックなのでしょう。フランスの雰囲気を漂わせる曲もあり元宗主国であるフランスのアフリカへの影響を思いました。アフリカのゆったりとした壮大な時間の流れを感じることができる25曲。
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kantaroさんより恋愛バトンなるものがまわってきた。
おもしろそうなので早速。
1.お名前と性別を教えてください。
hirari F
2.現在、恋人または好きな人はいますか?
いません。今はそれどころではないと言うのがほんとのところ。
3.今まで一目ぼれをしたことはありますか?よければ詳しく教えてください。
あり。目があった瞬間通じるものを感じてしまい、その場から早々に立ち去ってしまった(笑)
4.恋人に求める条件を3つ書いてください。
�@お互いを認め合える人(一緒にいて気持ちが安らぐ人)
�Aしっかりしている人(私を一人でほおっておくととんでもない方向へ進んでしまうから^^:)
�B自分がこれまで知らなかったものを受け入れられる胆力がある人
5.今まで付き合った人、タイプと一致しましたか?
せず。一致するのは難しい。
6.自分から告白しますか?それとも待ちますか?
告白してほしいので、告白してもらえる方向へ持っていく。
7.結婚願望はありますか?
あり。いい人とめぐり合いたい。
8.失恋した時どう対処しますか?
周りに壁を作り、一人で気がすむまで悲しみ、落ち込み、泣きまくる。
それがすんだらすっきり。
9.今現在の自分の恋愛を表す曲は?
う〜ん、特にないですなぁ。
10.5人に回して下さい。
スイマセン。ここでとめさせてください。
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12月から1月にかけてトルコ、モロッコへ行ってきます。
たぶん私は今、人生の転換期にあると思うので
気分転換をしつつ、何かきっかけか
きっかけのきっかけを見つけられたらと思っています。
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家族でおはぎを作る。数年ぶりに作った。きな粉の方はあんこ入りで〜す。それぞれ大きくて食べがいがあった。また来年も作りたいなぁ〜♪
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ブリトニー・スピアーズに赤ちゃんが生まれたらしい。
てことで、リンクされたあったHPにとんだら
最初のページがダーリンとのキスシーン。
すごすぎ。
サイトの中を見たらとてもおしゃれ。
泡の一粒一粒がそれぞれのコーナーになっている。
こういう作り方もあるのね〜と思ってしまいました。
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今日は弟の引越しを手伝う。
荷物の移動は昨日で終了していたので
以前住んでいた部屋の掃除のみだった。
夕飯は弟のおごりで回転寿司へ。
板場の人が「これを中トロにするのはもったいないぁ。」と
言っていた。
ということは大トロにしてもいいぐらいのものなのだろう。
期待して流れてきた中トロの皿に手を伸ばす。
んん〜、おいしい。
口の中でトロがとろけた。
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昨日の朝食べた「ゆでとうもろこし」が悪かった。
すっぱかったのだが、あまり気にせず食べてしまった。
午前中から体調がおかしくなり食中毒。
夜に父に病院へ連れて行ってもらった。
気持ち悪さに苦しみつつも
もしかしたら入院できるかも、と期待していたが
点滴のみ。
でも、点滴も初体験だったので
ちょっとうれしかった。
朝、鏡を見たら顔がげっそりしていて目が落ち窪んでいた。
二重が三重になってる。
体がかなり軽くなった気がする。
う〜ん、一口目でやめればよかったよ。。
皆さんもお気をつけあれ。
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昨日、面接のために青山へ行った。
会社の位置を示した地図を持っていくのを忘れてしまったので
会社に電話して尋ねた。
しばらくあたりをうろうろしていたんだけど
やっぱり素敵なお店が多い。
ああいうお店で食事したいな。
人にご馳走してもらうんじゃなくて
自分の力で手に入れたい。
その方が楽しめるはず。
そのために働きたい。
よぉ〜し、がんばるぞ〜。
元気がわいてきた。
結局、会社には着けなかった。
きっと縁がなかったんだろう。
今日は、これから J-WAVE LIVE 2000+5 に行く。
楽しみ〜♪
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筋肉ミュージカルを見てきた。桜木町にある特設会場にて。
舞台上のあっといわせる仕掛けにより
プロローグから引き込まれた。
ネタばらしになるので仕掛けのことは書かないけれど。
力技あり、おどりあり、歌あり。
息をつく間もなくどんどん進行する。
約2時間、あっという間だった。
人はここまで色々なことができるんだ。
人間てすばらしい!
アツくてカッコ良かった。
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努力をする人間には二つのタイプがある。
・子供のころから努力することを知っておりそのまま第1希望の人生を歩むタイプ
・自分のマイナスポイントに気がつき、そこから、あるいはそれをバネに努力するタイプ
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ゲストマップを設置。
どこの国からこのサイトに訪問してくれたかが分かる。
面白いシステム。
名前とコメントを入れていただければpost可能です。
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パスポートを取りに関内へ行く。
山下公園でしばらく海を眺めたあと、桜木町へ向かって歩く。
途中でなにやら撮影をしていた。
男女が手をつなぎ、走るシーン。
すぐそばの喫茶店。肩の力がぬけたおしゃれな小汚さがいい。
赤レンガ倉庫をひとまわりしてJICAへ。
エレベーターの前で外国人に会う。
その人が先に乗り、
「あなたは上に行きたいのですか?(と聞かれたようだ。)」
「...under.」
これしか答えられず。
しばらくやり取りがあったが、どうやらこのエレベーターは下に行くということを言いたかったらしい。
閉じたエレベーターの扉が再び開き、下へ行くマークが光ったので乗り込む。
"Can you speak English?"
"little."
"Oh, OK."
がんばらねば。
英語を話すきっかけがほしくてJICAを訪れた。
そこで「ワン・デイ・ボランティア」を知る。
職員に内容を尋ねた。
これは外国人と1:1でパートナーを組み
観光案内をするなかで場面に応じた日本語を学習してもらい、時間までに戻ってくるというものらしい。
外国人の仲良し同士が一緒に行動することがあるので
そのときは4人ないしは6人になるとのこと。
ベトナム語のみを話すベトナム人や
日本語ができる中国人の場合もあり、
英語が話せるにこしたことはないが必須ではないらしい。
ほっとする。英会話ができることは条件ではないようだ。
コミュニケーションの面で大変な思いをするかもしれないが
ひとまず申し込んでみよう。
家に帰ったら、「はあと&はあと」が届いていた。
生活の中での趣味の手作り雑誌。
ビーズのアクセとゆであずきのあったかスープ、メープルシロップとヨーグルトのプリン、レース編みをやってみたい。
若いお母さんと子どもが見つめあって微笑んでいる写真が印象的。
子どもに作ってあげるための手芸もあり、読者からの投書も子どもがらみ。
生活のそれぞれのシーンを楽しもう的な雰囲気もある。
小さい子どもがいる専業主婦がターゲットか。
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久しぶりにカミキリを見る。
ひとまずネットで調べたらゴマダラカミキリっぽいけど
この種類は白い点が放射状にあるようだ。
ベランダで見たのは黒い体に白い点が縦に2列並んでた。
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インターネットは面白い。
普通に生活していたらつながらないもの同士をつないでくれるから。
英語も同じ。
習得すれば国や民族、育った環境が違う人と話ができる。
どれだけ違う考え方やもののとらえ方をする人がいるのか知りたい。
どれだけ違うもの同士が世の中にあるんだろう。
どれだけ。。どれだけ。。
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