2010年12月24日 (金)

diary, 旅行・地域: ドイツからやってきたクリスマスマーケット

Dscf4482 赤レンガ倉庫で行われているクリスマスマーケットへ行った。

ドイツのビールやソーセージやナッツとレーズンのブレッドなどの食べ物、くるみ割り人形などのかわいらしい木工細工があった。大きなツリーもあり、楽しめた。

写真がぼやけているのはご愛嬌^^; 夜景をとるのは難しい。

クリスマスマーケットIN横浜赤レンガ倉庫

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年12月13日 (月)

sweets, 旅行・地域: ブルガリアのローズ飲料

Dscf4467

Dscf4470_2

輸入食材店で見つけて、ブルガリアへ行ったときのことを思い出し、試しに買ってみることにした。行ったのは冬だけどね。こういうのもあるんだと思って。

う~ん、香りはいいが、味は苦手かも。。シャーベットにしたら食べやすいかなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年10月 2日 (土)

『世界の市場』松岡絵里著

O0400056810448670277 人間は生きることに貪欲で、そうでなければ生きていけないことを再確認した。

それぞれの土地にそれぞれの市場があり、そこにはその土地で生きる人間の知恵が凝縮されている。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2010年9月20日 (月)

マラケシュのシティガイド、『トランジット』モロッコ特集、モロッコの地図

Marrakech_2

ファイドンによるマラケシュのシティガイド。全体的に洗練されている。モロッコ産のはちみつやもち手にエナメルで縞模様が描かれたスプーンが気になった。

09_001_h1_2

ようやくモロッコの特集が組まれているトランジット9号を手に入れた。モロッコ人の生活や食べ物、民族衣装、自然についてだけではなく、西サハラやハシシのことも詳しく書かれており読み応えがあった。

やっぱりモロッコは色がきれいだ。かっと暑い日の下にいるから、それに負けじと鮮やかな色使いになるのだろうか。

Map

数年前にモロッコへ行って以来、ほしかったミシュランのモロッコの地図をようやくゲット。細部まで細かく載っているので、自分の旅をより正確にたどることができる。眺めているだけで、いろいろモチベーションがあがる。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

旅の本屋:BOOK246

マイミクさんのブログを見て、どうしてもほしい雑誌があり、アマゾンでも楽天でも品切れだった。ほかに販売しているところを探したところ、ここで売っているということだったので行ってみた。

探していた雑誌はもちろん、モロッコの地図やマラケシュのガイドブックもあってテンションがあがりっぱなしだった♪

旅の本屋:BOOK246

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月19日 (木)

タロいもチップ、タマリンド、白胡麻糖、ランブータン

Dscf4241 今日、トライしたのはこの4点。タロいもチップはタピオカ粉、タロいも、パームオイル、小麦粉、食塩で作られている。クセはなくコーンスナックのような味。

タマリンドは砂糖漬けにされていて干しアンズののような味。

ランブータンはお店の人に名前を尋ねたら「わからない」と言われた。ネットで調べたところ形がよく似ているのできっとランブータンだと思う。

この次は、鶏の足(もみじ)を調理してみたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月13日 (金)

ナツメヤシの木?いや、違うかも。

Nec_0437Nec_0438

近所の畑のわきに植わっているナツメヤシに似ている木。毎年、一応実がつくのだけれど、途中で枯れてしまう。今年は大きくなるのかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スペインのお土産

Dscf4234 Dscf4236

弟から職場の人にスペイン土産にヌガーをもらったが甘すぎて食べられないということで私が残りをもらった。私は甘党なのでこのアーモンドたっぷりのお菓子を毎日少しずつ食べて楽しんでいる。

箱の裏を見たら黄色と青の気になるマークが。調べると、「地理的表示保護」のマークだった。これは、その土地の農産物を使って定められた方法で生産された品物につけられるもので、特産品の保護と偽物の防止に役立っているらしい。

詳しくはこちらから→ 品質保証のあかし

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月13日 (日)

アフリカン・フェスタ2010

Dscf4203_2_2お昼はエチオピア料理のインジャラを食べた。一番上のグレーのクレープがインジャラ(少し酸味がある)。時計回りに、レンズマメのサラダ、パン、不明、ドローワット(鶏肉の煮込み。少し辛い)。どれもマイルドな味付けで食べやすく、おいしかった。

Dscf4206 こちらもエチオピアの、コーヒーセレモニー。食後に時間をかけて3杯を、それぞれ塩、バター、砂糖の味付けで2時間ぐらい時間をかけて、ゆっくり飲むそうだ。

まず、かるく洗ったコーヒー豆を平たいなべで炒って、中央にあるうすと杵で細かくし、焼き物のつぼに水とその粉を入れて火にかけ煮出し、カップに注いで飲む。

コーヒーが入れられるまでの間、乳香の香りが漂う中、ポップコーンなどをつまみながら待つ。

左端に写っている枝は名前は忘れたけれど、魔よけとして庭に植えられるものだそうだ。葉を少しちぎってコーヒーに入れてもおいしいらしく、葉そのものは柑橘系の強い香りがして、とてもさわやかだった。

アフリカン・フェスタ2010

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年5月31日 (月)

ケニア(?)のパウチパック入りお酒

Nec_0419写真展&トークショーのあとに開催されたエスニック会で、お店の方がこのようなお酒を出してくれた。

42℃の強いお酒で、飲むと甘さとアルコールの強さが同時にやってくる。ケニア(とおっしゃっていたような気がする。うろ覚え)ではバスの中でこっそり飲まれているそうだ。

おいしいアフリカ料理とともにこのお酒が楽しめるお店
アフリカ大陸

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧